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シンセの音作り1-3

Posted by me~ro on 24.2012 シンセ 0 comments 0 trackback
参考URL[リンク→シンセサイザの音作り入門]

前の記事をより詳しく。

まずはフィルター部分

frq(Cutoff Frequency)・・・カットオフする周波数を設定するもの
res(resonance)・・・フィードバックをかけて信号を共振させることによりカットオフ周波数付近の強度を持ち上げる役割。
・・・だそうです。


うーむ、ちんぷんかんぷんw
とりあえず、resはfrqの度合いを変えるってことでいいかな?w

シンセ画像2

「Filter」の右下にあるあLP12とかLP24とかのやつ。

LPはローパスフィルタのこと。
frqでカットオフする周波数を決め、その周波数で倍音がカットされるとき、多少ハイも残したままにするらしいです。その残す値が24dBとか12dBということみたいですね。
24dBは切れがよく音が丸くなるので多くのアナログシンセで使われているそうです。

HPはハイパスフィルター。低域をカットするもの。薄っぺらい音になる。ヒットポイントじゃないよ!
BPはバンドパスフィルタ。一定の帯域のみ通過させるフィルタ。

とりあえず24dBだけ覚えればいいんだってさ!


オシレータ部分

キーボードの音階に4種類の波形をつける

サイン波(正弦波)
ノコギリ波
三角波
矩形波


これらを選び次のフィルターなどのモジュールを通して音を作っていくそうです。
デジタルシンセではサンプリング音を使ってしまうようです。
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