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時間が・・・

Posted by me~ro on 28.2012 それは・・・刹那の煌き!wwwwww 0 comments 0 trackback
最近だーんだんとやることが増えてきたな~

ブログ2つ目とかだいじょぶかほんとに!
だらだらしてるってのもあるけど全然やること終わんないよ!
1日分の予定2日で消費してるしね。( ゚Д゚)ドルァ!!

うん。まあ、なんだ。
少しでも見てもらわないとモチベ上げようが無いし
このブログもランキングとか参加させないとな!

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ベース買った!

Posted by me~ro on 24.2012 それは・・・刹那の煌き!wwwwww 0 comments 0 trackback
やばいwwwベース楽しすぎるぞこれ!!!

いやw正直地味な楽器だからまあ作曲のために少しだけやるか~
見たいな感じだったんだけど。
ベースすごい好きになってしまった!
やっぱ根暗な俺には合うのかね、
なんかこう、低いとこでうなってる感じw

ギターよりむしろベースだわ。うん。

シンセの音作り1-3

Posted by me~ro on 24.2012 シンセ 0 comments 0 trackback
参考URL[リンク→シンセサイザの音作り入門]

前の記事をより詳しく。

まずはフィルター部分

frq(Cutoff Frequency)・・・カットオフする周波数を設定するもの
res(resonance)・・・フィードバックをかけて信号を共振させることによりカットオフ周波数付近の強度を持ち上げる役割。
・・・だそうです。


うーむ、ちんぷんかんぷんw
とりあえず、resはfrqの度合いを変えるってことでいいかな?w

シンセ画像2

「Filter」の右下にあるあLP12とかLP24とかのやつ。

LPはローパスフィルタのこと。
frqでカットオフする周波数を決め、その周波数で倍音がカットされるとき、多少ハイも残したままにするらしいです。その残す値が24dBとか12dBということみたいですね。
24dBは切れがよく音が丸くなるので多くのアナログシンセで使われているそうです。

HPはハイパスフィルター。低域をカットするもの。薄っぺらい音になる。ヒットポイントじゃないよ!
BPはバンドパスフィルタ。一定の帯域のみ通過させるフィルタ。

とりあえず24dBだけ覚えればいいんだってさ!


オシレータ部分

キーボードの音階に4種類の波形をつける

サイン波(正弦波)
ノコギリ波
三角波
矩形波


これらを選び次のフィルターなどのモジュールを通して音を作っていくそうです。
デジタルシンセではサンプリング音を使ってしまうようです。

シンセの音作り1-2

Posted by me~ro on 24.2012 シンセ 0 comments 0 trackback
参考HPのリンクはリンク集へ割愛させていただきます。
リンク→シンセサイザの音作り入門

アナログシンセの構造

            EG
キー信号→VCO→VCF→VCA→出力       
            LFO

送られてきた信号に対してVCO,VCF,VCAという3つのモジュールを経由しておとが出力されます。
また、この3つに対して、EG,LFOという2つのモジュールから信号が行っています。

VCO(Voltage Contorol Oscillator)・・・電圧で制御する発信機。シンセの音の源ともいえるモジュール。オシレータ。

VCF(Voltage Contorol Filter)・・・電圧で制御するフィルタ。Resonance(reso),Cutoff Frequencyなどのパラメータがある。

VCA(Voltage Control Amplofier)・・・電圧で制御するアンプ。

EG(Envelope Generator)・・・音の時間的変化を制御するもの。ADSR(Attack,Decay,Sustain,Release)などのパラメータがある。

LFO(Low Frequency Oscillator)・・・低周波発信機。



とりあえず今あるシンセで確認したよ!

シンセ画像


シンセ画像2



シンセの音作り1

Posted by me~ro on 24.2012 シンセ 0 comments 0 trackback
参考URL→シンセサイザの音作り入門

ウェーブテーブルシンセサイザー

いまあるほとんどのシンセはウェーブテーブルシンセサイザーという種類のものらしいです。

元になる1つまたは複数の音を録音したものをいろいろといじって
音階とか音色とかを変えていくという形式のもの。
ウェーブテーブルシンセの中でも元になる音(サンプリングデータ)を差し替えられるものを
特にサンプラーと呼ぶそうです。
これらのシンセは全て昔からあるアナログシンセの構造を基にしているので
アナログシンセから仕組みを紐解くことが出来るようです。

シンセサイザーの音作り

Posted by me~ro on 24.2012 シンセ 0 comments 0 trackback
DTMにするにあたってシンセの音作りを勉強してみようと思います
まずフリーのソフトシンセ落として思ったのが、
「いろいろツマミがいっぱいあって∩( ・ω・)∩ワカンネwww」
ってなったのでw
がんばりまーす!
勉強ノートは次の記事から!

昔々あるところに・・・

Posted by me~ro on 20.2012 未分類 0 comments 0 trackback
「新しくブログを作ってしまったとさ(終)」







おわんねえよヽ(`Д´)ノ

さってどうすっかな~~

まあひっそりこっそりやっていきたいなあああああああああああ!

と思います。

将来的にDTMとか作詞とか参考になるブログになればなーと思ってまーす。


んではよろしく!!
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